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【迷う時間も惜しい】どう考えても”買い”の SHURE215

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  • SHURE215ってどんなイヤホン?
  • SHUREにデメリットはある?
  • 評判や口コミは?

SHURE215に対して、上記のような疑問をお持ちではないでしょうか

結論、SHURE215はクリアなサウンドと重低音など、今までは聴こえなかった音が聴こえるようになります

本記事では、SHURE215の特徴やデメリット、評判や口コミ、レビューまで徹底解説します

SHUREとは

SHUREは1952年以降からオーディオ機器の開発にこだわっており、SHUREのイヤホンは数々の受賞歴があります

特徴は周囲の雑音をカットする高遮音性設計により、臨場感のある迫力サウンドを楽しむことがてできる点です

SHURE215のデメリット

まずはSHURE215のデメリットを見ていきましょう

価格

SHUREのイヤホンは決して安くはありません

215モデルも同じです

今まで格安のイヤホンを使っていたのであれば、なおさら高く感じるでしょう

SHURE215の特徴

次にSHURE215の特徴について見ていきましょう

クリアなサウンド

SHURE215は音がとてもクリアに聞こえます

豊かな低域はまるでスタジオにいるかのような、ライブ会場にいるかのようなサウンドです

着脱式ケーブル

SHURE215はケーブルの着脱が可能です

例え断線してしまったとしても、本体が壊れていない限り、ケーブルさえ替えればまた使用することができます

高遮音性テクノロジー

SHURE215はノイズキャンセリングは搭載されていないものの、周囲の騒音を最大37db遮断し、どこでも臨場感のある音を楽しむことができます

SHURE215の評判や口コミ

ここからはAONIC215の評判や口コミを見ていきましょう

素人ですが、音質は結構良いと思います。しかし、リケーブルできるとのことですが接続部分が少し緩く、たまにイヤホンがとれてしまうことがあるので、そこだけが残念です。それでも、デザインも良く、ケース付きなのでおすすめです!
今まで使ってきたカナル式のタイプは、自分が汗っかきともあって途中から抜けてくるのですが、これは耳の中に入れる部分の素材が今までと違う!落ちてこない!
それでいて密閉しすぎず自分の話す声がこもらず環境音を遮断する感じがとても良かったです!良い買い物でした!
私は、主にFPSゲームで使用。今まではヘッドフォンを使用してましたが、色々調べてイヤホンに変更。まず、重低音が違う。足音もクリアに聞こえ、雑音も気にならず集中できる。もっと早くに購入しとけば良かったと思う。最初は装着に戸惑いましたが、慣れますよ!コスパも良く、40代後半ですが、明らかに違いがわかるのがすごい!オススメします!
このイヤホンは勿論音質も良いのですが、なによりノイズキャンセリングが凄いです。パソコンの音なども全然聞こえません。また、イヤホンがよくハズレがちな私でも、全く外れることはありません。1度目は初期不良品だったので☆4つにしました。
音吉の私が子供にプレゼント。音質からしたら安い買い物。さすがこのメーカーは素晴らしい。コードもつくりもしっかりしている。
AirPods ProやソニーMDR900を使ってきましたが、このイヤモニを使って本当に音の分離が良いことを体験しました。
このイヤホンからイヤホン沼にハマると言うのもわかる気がしました。

ボーカルは近く、ギターやアコギ、ベース、鍵盤がどんな音を出しているか今まで聞こえなかった部分がしっかり聞こえます
特に楽器をやっている人にはおすすめイヤホンだと思います。

Amazonレビュー参照)

SHURE215のレビュー

筆者も元々は1,000〜2,000円ほどのイヤホンを使用しており、SHURE215で初めて高額イヤホンを使用しました

購入する前に友人に借りて音楽を聴いたところ、衝撃が走りました

耳にフィットし、音もクリアで、遮音性も抜群です

今まで聴こえなかった音が聞こえるようになり、音楽を聴くのがより楽しくなりました

少し高いイヤホンに挑戦したい方が導入するには一番良いイヤホンだと思います

まとめ

SHURE215は、高いイヤホンの沼にハマっていく人の多くが通る道です

クリアなサウンドや高遮音性など、音楽を楽しめる要素が詰まっています

普段1,000〜2,000円のイヤホンをしている方で、少し上のイヤホンを使ってみたいということであれば、SHURE215は自信を持っておすすめできます

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