- 『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
』ってどんなポータブル電源? - デメリットはある?
- 評判や口コミは?
上記のような疑問をお持ちではないですか?
結論、『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
本記事では『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro』のデメリット
まずは『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
アプリで接続できないと何も設定できない
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
充電中、少し音がする
使用中は気にならないものの、充電中は少しファンの音がします
ただ神経質でなければさほど気にならないでしょう
車での充電は注意!
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
HPには以下の通り記載があるため、購入前に確認をしておきましょう
シガーソケット充電について、ポータブル電源DC入力対応範囲は10V ~25Vです。
24Vシガーソケットは実際25Vを超えている場合が多く、対応可能範囲オーバーすると24Vシガーソケット充電に対応できなくなります。
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro』の特徴
次に『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
約7.2kgの軽量ポータブル電源
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
キャンプ、スポーツ、釣りなどのアウトドアシーンだけでなく、災害などいざという時に役立ちます
最大10台のデバイスに同時に電力を供給が可能
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
3つの純正弦波ACを含む複数のコンセントが備えられており、同時に複数のデバイスを充電できます
また、長期のドライブ旅行や、屋外イベントなどで更に多くの電力が必要な場合、RIVER Pro 専用エクストラバッテリーを追加することで、容量を720Whから1,440Whに倍増させることができます
1時間以内に0%から80%まで充電
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
※実際の充電時間は、バッテリーや環境温度などによって異なる場合があります。
完全正弦波の安全な電力を提供できる
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
例えば、IHクッキングヒーターやコーヒーメーカー、ドライヤーや電子レンジまで使うことができます
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro』の評判や口コミ
ここからは『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
でも、今回買ったポタ電源はこのスペックでサイズ感も良く、重さも男性一人で片手で余裕で持てるので、使いたい時に持ち運びしやすいと思いました。
みんなが同時に使うことはできないけど容量としては文句なし!
朝起きたら、残量は40%位。一泊なら十分ですね。移動するなら、シガーソケットで充電しながら、次の場所に移動で問題ない。
(Amazonレビュー
使用感レビュー
キャンプによく行くため、ポータブル電源を買おうといろいろ比較した結果、『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
- 複数機器を充電できる
- 本体の充電速度がはやい
- 持ち運びがしやすい
逆にマイナス点は、
- 重量がある
- 5GHZに対応していない
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
そのほか形状としては持ち運びしやすいものの、重いという点くらいがマイナスポイントです
ただ総じて使用しやすく、満足のいく買い物でした
まとめ
『EcoFlow ポータブル電源 RIVER Pro
また、IHクッキングヒーターやドライヤー、電子レンジなども使用が可能なため、停電などいざというときに備えたい方にもおすすめです
